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2010年12月 アーカイブ

2010年12月02日

聞くことです

いつになっても子供の心に寄り添うことが出来ないお母さんです、気持ちを聞いてあげてと毎回セラピーの時にエピソードに合わせて説明しながら話すのですが、なかなか理解できないようです。この理解の無さで子供は疲れきってしまうのです。母親には、説明しても説明しても理解されない虚しさで深く傷ついていることも理解されていません。説明することでどれだけ神経を使ってしまうことか、母親が子供のエネルギーを吸い取っているように感じてしまいます。


親は、ただただ子供の伝えたいことに了解するだけなのです、心が健康になったら少しずつ社会に出るリハビリをしながら社会ルールを教えてあげれば良いのですよ。

比べることも大切ですよ

母親が仕事を理由に子供との関わりを持たないことで、体は大きく育ったのですが精神は、幼い小さな子供のままです。精神と体の成長がイコールしていたら分かりやすいのですけれどね。立派な肩書きを持っている人でも精神はとても幼く感じたりしますよね。年を重ねると共に精神年齢も重ねることが出来るとは思わないで下さい。精神年齢は、承認を基にして子供と関わることで成長するのです。子供の精神年齢をあげてあげるには、親の持っている強さ・柔軟性・責任感・などが問われますよ。

ちょっとまわりを見回してください、私の親子関係って?・私たち夫婦って?・私の家族って?どうかしら?個性も大切ですが度が過ぎていないかな?健康的な常識は何か?って考えてみてください。

2010年12月03日

生命力になりますよ

オールOK!の子育てをしていると子供は、欲求は叶うと思っているので、断念するとか諦めることは無いと考えています、だから断念をしなければならない時には、もの凄い抵抗をします、でも説明すると気持ちよく納得をすることができますよ。小さな頃から諦めさせられている子は、聞き分けの良い子になっています。まるでそんなもの欲しくないというような態度をとったりもします。我慢しているだけなのです、親の押さえつけで求めることも止めてしまうのです。「抱っこして・おんぶして・絵本読んで・一緒に寝て」も欲求ですよ。


親子の強い絆を創ってください、心身共に健康になります、嫌だなー・辛いなーと思うこともやり遂げて行きます、褒めること忘れないでくださいね。親に褒められることは、他人に褒められることの千倍に値しますよ。

2010年12月04日

幸せな将来ですよ

幼稚園の子供に付き合ってクタクタになります。お母さんは、母親に甘えたことも、文句を言ったことも暴言など吐くこともなく子供時代を送ったのです。自分がしなかったことを子供がしています。比べる対象が無いので感覚が分からないと言います。自分の子供の頃を思い出しても、何にも参考・見本にならないのです。子供時代は、母親に従順で生きてきたので、親の顔色を見ていた記憶しかないと言います。我が子の自由さに振り回されています。母親に従い、子供に従う、今ははずれくじを引いてしまったような気がしています。

将来子供は、社会適応できる大人になり、お母さんは自分自身の為に生きることが出来るようになると、その時を目標に子育てをしています。

2010年12月05日

ずるはいけませんよ

家族が基本になると何度も繰り返して書いていると思います。耳にたこではないですが、子供は、親をそのまま真似ることも何度となく書いていると思います。親が常に見本なのです。子供が生まれて自動的に誰々ちゃんのお母さん・お父さんと呼ばれるようになりますが、それは単純に子供が居るから親となっただけで、親=精神的に大人になったとはいないのです、この実際の親と精神的な親の違いは何かを知っていますか?子供に頼ったり言い訳をしたり、素直に謝ることができますか?


子供に不信感を与えるような言動をしていませんか?ちょっとした冗談で子供を傷つけたりすることも忘れないで下さい、その場しのぎで出来もしない約束しないでくださいよ。

2010年12月06日

楽しい思いで作りです

クリスマスが近くなって来ました。子供に「サンタさんからとよ」と言いながらプレゼントをするのでしょうね。いろいろな方法・気持ちでプレゼントをすることになると思います。プレゼントの仕方で親のポイントが上がります。子供は、親が大好きなのです、なんのわだかまりを持つことなく、子供から素直に親が大好きと思えるような子供にプレゼントをする演出ができますか?子供が何を望んでいるか?を正しく理解することで親は、子供からもの凄い良い評価を得ることができるのです。


一つ一つのエピソードで子供は、親に愛されてることを実感しそれを貯金のように貯め、生きるエネルギーにしていくのです。また子供が感じ取る愛し方が間違っていたら憎しみも貯蓄されてしまいますよ。

2010年12月08日

頑固はこまります

自己肯定が出来ない20代の女性です、思うように行動できない苛立ちや不安・絶望感を持ってしまう自分は、自分では無いと「そんなところも在る」のが当然だということを認めることが出来ません。人間として光輝いている自分を想像して、それでなくてはいけないと自分自身に無理な注文をつけているのです。気分の落ち込みから過食になる・不安から過食になってしまうという恐れに固着しているのです、なかなかこの公式を崩す事ができません。冷静な時には、理解しているのですよ。


話をしている時に「不安な気持ちからスイッチが入る。」と表現します。まだ不安を避けるので解決しないのですが、「ガンバル!」が自分で自分を励ます言葉だと抜け出そうとしています。

2010年12月09日

変わることができます

憎しみの塊のような捉え方をしていた父親とごく普通に会話が出来るようになったのです。10年以上父親との関係がこじれ顔を合わすことも避けていたのです、同じ空間で暮らすこともストレスになるので実家を出ています。出来ることなら一生会いたくないと言いながら、父親の様子を聞くので父親の存在が気になっています、愛と憎しみは同等であることが彼女かの表現で良く分かります。どうしても父親を頼らなければならない状況になり話をすることになったのがきっかけで父娘の関係が修復されたのです。


父娘対面をする前に、娘の情報を父親に伝え会話方法を教え、娘には数年前から父親が変わったと言い続けていました、その結果緊張することなく気持ちを伝え父親に理解されたのです、とっても嬉しい報告でした。

ゆるぎなくですよ

子供が不安定な時は、親も生身の人間で色々な感情があり、いつも元気を維持することは大変なことですよね、でも落ち込んでいる姿や怒りの気持ちを見せないようにして欲しいのです、すぐに涙を流すクライアントに、子供の前では泣かないようにコントロールをして欲しいと言っていたのです。その意味が理解できれば出来るのです、以前は涙をぽろぽろ流していたのが子供の前では涙を流すことがなくなりました。子供にとってどんな母親が理想なのか我が子は、どんな母を求めているか分かりますか?


子供は、いつも優しく自分を見守っている親を望んいるのです、子供に自分が家族の中心に居る印象を持たせてあげてください。

2010年12月10日

知ってください

何となく?気持ちが・考え方が変わっている。ほとんどのクライアントが抱えていた苦しみを落し物をするように無くしていきます。前回書いた、父親と娘の確執、絶縁状態だったとは、今の親子を見たらそんな関係だったとは信じることができないと思います。父親に娘の望む父親を伝え、そのまま受けとめそして実行しました、拒絶されることが辛かったのです、まるで使用前・使用後のように見違えるような父親になりました。このお父さんは、父親が何をするのか分かっていなかっただけだっかのです。


「オールOK!・的確・敏速・一貫して・綿々と世話をする」事が子育てのし直しです、この綿々と父親不在の家庭の中で育って父親だったのです、人間はすばらしい動物だと思います、言葉を理解することで気持ちを変えることが出来るのですよ。

2010年12月11日

伝えてください

母親の仕事の関係で夕飯の時間がまちまちでした。ただ食事の時間が安定しないことだけは、子供なりに理解は出来ていたのです。ここから彼女が学習したことが「母親は、信用できない」でした。子育ての中から最初に子供が知ることは、信頼なのですが不信から学んでしまったのです。時間を守る事で信頼を学ぶこともできるのです。また子供の精神を安定させることも出来るのです。時間の変動してしまうことを説明することで信用を無くすことも無かったのですが、思い込みで「分かっているだろう」と勝手な理解をしてしまったのでしょう。今となっては、母親に確認ができないようです。


まず疑問に思ってることを確認できる(言葉にする)勇気をもたなければいけないかも知れませんね、でも心に留めておかないで解決してくださいね。

2010年12月16日

肯定してね

不満に思うことは、はっきりと分かるのですがその不快を自分で解決するにはどうしたら良いかという考えは無いので、自らという考え方の発想にはなりません。他力本願、誰かがこの不快を取り除いてくれる、まるで乳児と同じ(30歳代の女性)です。一つ不満に思っていたことが人の力で解決すると、次の不満探しをしています。どれだけ不満を抱えているのか想像もつきません。不満はマイナスです、このマイナスを終わらせてしまわないとプラスに移行することが出来ません。母親がこのクライアントに不満を多量に渡してしまった結果が今出ています。


子供の頃の否定の産物が発想を持つことが出来なくなってしまう、否定は、子供の能力をそぎ落としてしまいます。どんな時も肯定する言葉を最初に出すことを忘れないで下さい。

2010年12月17日

安定した世話行動ですよ

育て直しをすることは、親にとって今までにしたことの無いことをするので神経をすり減らします、今までに感じたことの無い体力・気力の消耗を感じるはずです。育てなおしの対応を始めたお母さんに「しばらく自分の事は、先送りにして」と伝えます。今は、自分個人を封印と思わないとストレスを強く感じてしまうからです。真面目なお母さんは、自分の容量以上のことをしてその結果、風邪をひいたり熱を出したり体調を崩してしまったりします。世話をすることで何よりして欲しいことは、世話をし続ける事なのです。親の体調の悪さで子供は、こんなに要求した自分が悪い・また親に裏切られてしまった、と考えてしまうのですよ。


子育て中だけのことですから、親の気持ちでは無く子供の気持ちを尊重して動いてください、巣立っていくイメージを創って想像することで勇気が出ますよ。

2010年12月18日

希望はなんですか?

ぶれない!合理的が基準の家で育ったことで目的がずれてしまう、最近になってずれていくことに不快を感じ「イライラ!する」と言いだしました。以前は、ずれていくことで希望を叶えることが出来ないことが当たり前であることで何も感じることがなかったのですが最近は、違和感を感じるようになってきました。凄い前進です。イベント事をとっても大切に思う30代の女性です。幼い頃にいつも安定して予定した日に予定通りのイベント事が出来なかったことを自分の家庭を持ち子供の頃に叶えることが出来なかった夢を叶えようとしています。


欠けていることを埋めることから心の健康を取り戻すのです、欠けていることを気づく作業からなのでちょっと大変ですけど、穏やかな心を得るための大切なことなのですよね。

2010年12月20日

一人は辛いです

慎重すぎる、反対に軽率に物事を考える、この両極性にいるのがクライアントです。ほとんどのクライアントに「ほどほど」と言う言葉は、登録されていないのです。慎重をベースしていると、いろいろなパターンを考え、考えすぎて考えることに疲れてしまって動けなくなります。軽卒と言うより自信過剰と言ったほうが的確でしょうか、自分のすることは全て正しい、と自分に疑問を持たないのです。多少は、一般的な常識と比べることも必要なのです。孤立していることだけは分かっていて、そこを改善したいと望んでいます。

両親をダメ人間と幼い頃から思うようになってしまったことから、人間付き合いを断念してしまったことで友達を創ることが出来なくなってしまったのです。

結果報告です

オールOK!の子育てのし直しをして10年以上になるお母さんからお子さん(30歳代女性)の報告をがありました。子供の言うことを聞くことがとても上手に出来るお母さんです。お子さんが職場の様子を話してくれたそうです、クライアント(母親)と同じで一緒に働いている人の話(愚痴?)をストレス無く聞くことが出来、同僚を励ましているようです。母親の出来ること(聞く)は、子供もストレスも無く出来るのです。楽しく娘の職場の話が聞くことが出来たとクライアントは喜んで報告をしてくれました。


親の出来ることは、子供も出来ます、どれだけ多くのことを子供に伝えるか、例えば家庭内での会話がスムーズであれば、社会での人間関係が楽しく出来るのですよ。

2010年12月21日

必ず良いときが来ますよ

オールOK!の正しい対応が定着していない頃は、とても辛いですね、しばらく辛い日々は続きますが段々とその辛さは少なくなっていきます。何でも始めは大変ですよね、でも慣れてきて楽にこなせるようになります。知らないことを始めるのですから仕方がないと考えて取り組んでください、話続けることで必ず100%良い結果がでますから、子供の社会に出て楽しく元気に活躍する姿を想像してください。親の努力は報われますよ

オールOK!の対応を始めて3ヶ月頭痛をしていたことを思い出しました、数年前に子供は、しっかり巣立ちました、たくましく社会に中でもまれながら強く生きていますよ。
子供の生きかたに不安を感じないことはなんと幸せなことでしょう。

2010年12月23日

やり直せば良いのです

知らなかったことで子供を傷つけてしまったことが沢山あると思います、過去の傷つけてしまったことに捕らわれてしまわないで下さい、今現在の子供に対応することで過去の傷つけたことは謝罪することになりますから、過ぎ去ったことに目を向け留まることはしないで下さい。将来を見ながら今を生きる、過去は踏まえて知と考えてください。失敗をしたら次に同じ失敗をしなければ良いと思ってください。間違えることも沢山あります、そこも知ることで次に間違いは無くなる、そうやって成長していくのです、失敗すること間違えることを恐れないで下さいね。

セラピーをすることで間違えや失敗を心を健康にする方向に変えて行けば良いのです、教えが無かったのですからミスをしてしまうことは当然と考えてくださいね。

2010年12月24日

メリークリスマス

先週のお話です、クリスマスのプレゼントを何にするか子供と一緒にサンタさんにお願いするものを玩具売り場に見に行きました。クリスマスがちょっと分かっていないようで、そこですぐに「買って!」っと父親に要求をだし、お父さんはどうしても25日の朝に子供にプレゼントを見付けて欲しいといろいろと子供の納得する説明をした話の報告でした。そんなやり取り(お父さんが今日は見に来ただけで買わないよ、子供は、何か買わないと気が治まらない、ポケットから出した小銭で駄菓子を買うことで納得をしたそうです)が大人になった時のクリスマスの思い出になるのです。


沢山、楽しい・嬉しい思い出を家族で作ってください、良い思い出が心の栄養になって強い精神を創って行くのです。イベントを上手に活用してくださいね。

2010年12月25日

楽しい日々にしてくださいね

心地好く日々を過ごしていますか?不快を感じたら自力で解決してください、自分ではどうにもならないことは、言葉にして何らかの手段で解決が出来るはずです。誰かが気づいてくれて解決してくれるなんて思わないでくださいね。今まで不快に思わなかったことも気持ち良く毎日を過ごすことが当然と思うことで違和感を感じるようになりますよ。生きることは辛いことと思ってしまったら我慢をすることに基準を置いてしまいますよね。

少しずつ自分で出来ることから不快を快に変えていく、どんなことも学習ですよ、小さな快から大きな快を自分の力で手にすることが出来るようになりますよ。

2010年12月26日

叱らないでくださいね

3歳児が悪いことをしたと母親がただ叱りつける、とんでも無い対応です。良いことと悪いことを決めることも分かっていない3歳児です。教えてあげなければ何が良いことで何が悪いことか知らないのです。悪いとされる理由を教えてあげなければいけないのです。子供を育てることは、ただただ知識を入れるだけです、その教えの中に良いこと・悪いことも入ります。叱ることは、母の教えの中には入りません、他人からたまたま子供が叱られた時にそこで叱りという意味を教えれば良いのです。


根気強く教えてください、この教えることが学習に繋がります、学習の出来る子は、好奇心が強く、生きるうえで大きな力になりますよ。

2010年12月27日

満喫してください

子供の頃に親に要求をだし満たされる経験が不足していると社会に出て自分でお金を手にすると思う存分自由に自分を満たすようにする、独身の時にある程度の満足を味わっていれば良いのですが不足を抱えながら子供を持ってしまうと親になりきることが出来ず自分の満足を手にすることに重点を置いてしまったり、親を無理やりやることで不満を抱えてしまうのです。子育て中は、親としての立場に重点を置く、自分個人を満足させることはひかえてください、独身の時やまだ子供がいない夫婦二人の時に個人としての満足を十分味わっててください。

この満足感が子育てを助けます、子供を満足させることが出来るのです、自分の知っている事は、子供に伝えることが出来ると何度も書いていますよね、満たされ感もやはり伝えるのです。

2010年12月28日

思い込みしないでくださいね

程好い親との距離間を探している20才代の男性です、程好い距離間と言うよりは、傷つけられない距離です。支配力が強い両親で思い通りにすることに何の疑問も持ちません。子供は親の支配に対し不満であることをアピールするのですが気づきません。自分のやることが正しいと思っていると疑問に思うことはありませんよね。子供は、違和感を感じたら色々な方法を使って信号を出していますよ、親が親のすることは正しいを思っていたら子供の訴えを汲み取ることが出来ませんよね。


「これで良いのかな?」って少しは自分自身に疑問を持つことを忘れないで下さい、謙虚な気持ちは、持ち続けてくださいね。

2010年12月30日

願いは叶いますよ

思っていることを言葉に出来ないことがテーマである30代の女性です。言葉にして伝えたい人に言葉にしました。彼女にとって凄いことです、違和感や不満があってもその不快感を言葉にして表現が出来なかったのです。感情的にみだれ涙を流しながらの訴えですが気持ちを上手に伝えたのです。セラピーの時に「言葉にしないと伝わらないよ」と言い続けた数年でした。見事に言葉で表現したのです。出来ないことも出来るようにしたい、との思いで変化をしていきます。


自分にとって自分をマイナスにすると思うことでマイナスを無くして行く、どんな自分になりたいかを明確にしてくださいね、その思い(セラピー)でコンプレックスを無くすことが出来ますよ。

快を求めてください

自分の気持ちに素直になると嫌なことに対しても素直に表現できるようになります、例えば登校拒否の場合は、登校時間になると熱をだしたり、お腹が痛くなるってことは、よく知られていますよね、大人になっても気が重いことをしなければいけない時に頭痛がしたり骨折したり登校拒否の場合と同じように体のどこかを痛めて不快を避けようとします。自分自身を大切に思えるようになると、不快を避けることを体の不調で表現できるようになり、危険信号が出せるようになるのです。


更に体で表現する不快感をどんな理由で不快なのかを言葉にすることが出来れば、体は痛めはしませんよ、一般常識を基準で考えると何に対して不快に思うのか答えが出にくいことも忘れないで下さいね。

2010年12月31日

来年はどんな年にしますか?

今年もあと数時間で終わります、どんな1年でしたか?月並みですが来年はどうしたいと、何か目標を決めてください。「何々できれば良いな~。」では無く、「何々をする。」と決定してください。例えば、先日書いたように言語化することで自己表現をするとか、無知を知に変えるこんな目標はどうですか?前に進む、精神を強く大きくするために目標を立ててください、自分なりのメニューを決めてください、そして1年後に振り返ってみませんか?

私は、5年単位での目標を立てています、そして5年後に向けて5分割して1年1年のメニューが決まって行きます、分析を受ける前はこんなことは考えもしなかったのですが分析を受けることで自分の人生を大切に考えるようになり、楽しく目標を手にする喜びを味わうことが出来るようになりましたよ。

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