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2011年01月 アーカイブ

2011年01月02日

自分のために

自分で決め、その決めたことを責任を持って実行していく、一つ一つ流されずに「自分なり」を忘れずに、「あら?これって違うかも」ってことも出てくるかも知れませんがそれもそれ、と思えば良いことで、修正すれば良いのです。何のトラブルも障害も無く進んでしますことは果たして自分の求めているものかどうか考えてみてください、自分の基準では無いかもしれませんよ。自分なりを基準に考えると何故か承認されることが少ないようです。

自分の人生、生きかたは自分で決めてくださいね、セラピーは決めた生きかたが達成できるように応援をしていきます。

2011年01月03日

子育てガンバッテ!

オールOK!で子育てをしていると言葉が話せるようになると3歳でも自分の意見をしっかり言います、親にとって都合の良い内容のではなく、子供の要望が出ますから、我慢の日々を過ごしていた、オールOK!で育っていない親としては、絶えられないことが多々出てくるのです。母親は、子供が自己主張しているだけなのに攻められたように感じてしまったりするのです。周りの同年代の子供とつい比べてしまい自分の子供があまりにもやんちゃに感じてしまうようです。

オールOK!での子育ては、親の都合の良い子にはなりません、親が楽なように操縦することもありません、子供が親を振り回すのです(親は疲れますよ)。結果立派に子供は、自立・自律しますよ。

2011年01月05日

何かが生まれますよ

生きていくうえでいろいろな決断をしなくてはいけない節目を迎えます、親としたら子供が傷つき落ち込んだ姿を見たく無いと「安全圏を手にするのにはどうしたら良いの?」と結果を重視してしまうことで本来の目的がずれて行くことがあります。悪い結果だったら傷つき、そして落ち込む、落ち込んだ姿を見たくないしどう子供と付き合えば良いか分からない、とこんな考えになって行きますよね。


問題が置きその解決方法を親子で探し、子供の納得行く方向に寄り添う、人生を多少多く経験している親としては、冷静に合理的で安全な方法を知っていることも多いでしょう、でも子供が出した方法に付き合ってみてください。

2011年01月06日

報われますよ

自分の都合の良いように事実をゆがめていることに気がつかない30代の女性です、両親は、自分に言動に責任を持って欲しいと思うのですが、特に母親に反発を持っているので母親が娘の言動に矛盾があると説明すると、不機嫌になる。このくり返しの関係を終わらせることが出来ません。躾のつもりで母親のしていたことは、虐待だったのです、オールOK!の育て直しをしていますが、母親を許すことがなかなか出来ません。当然の事なのですが時間がかかります。親が60歳代になると世話をするのは大変です、子供の受けた傷も深いものです。


何時も関心するのですが両親が自分たちの責任と世話をするこに前向きでいてくれること、根気良く世話を続けることが出来るように励ます、こんなセラピーもあります。

2011年01月07日

自分の人生ですよ

年を重ねていくと、新しいことにまず拒否をして取り入れようとはしなくなっていくようです、刺激を受けることや変化を楽しんでほしいのですが変化の無い静かな生活好んでしまう。末広がりのイメージで人生を重ねて行きませんか?前向きで向上心を持ち続ける、肉体年齢に逆らうことは出来ませんが、精神は肉体のように年老いることは無く成長し続けることが出来るのです、人間として自分は何が劣っている?魅力的になるにはどうしたら良いか?とか考えてみませんか。

常に心は、成長のために動いて欲しいのです、より良くなることを基準に置くことを忘れないで下さい、常識を強く持っていると、自分のために生きることが出来ません、自分のための人生であることも忘れないで下さいね。

2011年01月08日

子供に集中してくださいね

子供の頃に母親と一緒に遊んだことが記憶に無い、現在母親となって4歳・5歳の子供と遊ぶことの苦痛は並大抵ではないようです。この頃の子供は、寝ている時だけが遊びをしていない時間です。子供と遊びながらふと自分がこの頃は?と考えてしまうようです、そして母親と遊んだ記憶が無いことを再確認するのです。子供の時に母親と遊んでいたら疲れることも無く子供と楽しく遊ぶことが出来るのですが、「我慢をして子供と付き合ってる」が頭をもたげ、疲れる・辛い時間になっているのです。我慢して子供と遊んでいると子供は不満です、すると母親と一緒に遊びことが長引くのです。


子供と遊んでいる時は、子供になりきって遊ぶことです、上の空だと何時までも、疲れる遊びが長引きますよ、子供の満足は、子供が願うことを理解する、思い込みの判断してはいけませんよ。

2011年01月09日

コントロールしないで下さいね

先日車のオイル交換を待っている時に同じように待ってる親子(2歳児の男の子)のお母さんが玩具が置いてある遊べるスペースに子供を誘いました。男の子は子供用の椅子を使って遊びたかったようなのですが母親は、車で遊ぶように盛んに勧めているのです。どの遊びをして良いか?と迷っているわけではなく、魅力的に見えたのだと思います沢山在る子供用の椅子に一目散に突進していったのですが、言葉にはしていませんが「玩具は車でしょ」というようにさかんに子供を玩具の車で遊ぶようにさせているのです。こんな形で子供の遊びを支配してしまうのですね。

オールOK!での子育てを基本にしていると子供の意志を尊重します、するとこの子が椅子でどんな遊びを展開するかを見ることが出来るのですよね。

2011年01月10日

子供と共に

個人個人の言葉の意味、「辞書が違う」と言って他人の辞書の意味を知る、5歳の男の子です母親に反発して言った言葉が「地獄に行ちゃへ」ここで地獄は何処にあるの?と聞いてみると「砂漠の隣」との答えです。大人の感覚で真面目に取ってしまうと、なんてことを言う子供だと思いますよね。子供の場合は、言葉は良く知っていますが言葉と意味が大人のものと違っていることが多いのです。また大人になっても自分の言葉の意味と他者が同じであると勝手に勘違いしていることも多いのです。


子供の言うことはとても楽しいですよね、大人になって忘れてしまったことを思いださせてくれます、子供と話をするから味わうことができるのです一緒にいることで子供の楽しい発言にどれだけ遭遇できるでしょうね。

2011年01月11日

楽しみたいですね

イベントが終わると一気に落ち込んでしまい、しばらく無力感に陥ってしまう。何でも終わりが来ますその終わりが近づく前に次の何か心をわくわくすることを準備することが出来ますか?出来れば楽しいこと(趣味)を幾つか持っていると良いのですよ、子供が自立して親から離れていく前に自分のためにと少しずつ準備をしてみてください。子供は親離れをしたいのに親が子離れできないという症例もたくさんあります。そんな親子関係にならないように巣立ちを喜ぶことができるようになってくださいね。


納得の行く育て方をしたら、子供のすることにクレームは無いはずです、もしクレームをつけたいのなら親が自分自身を承認していないことになりますよ。

2011年01月13日

親子の絆です

嬉しい報告がありました、13年間不仲であった父娘が父親(60歳)と和解が出来、そして父を良き理解者と感じることができたのです、良き理解者であることで孤独感がなくなったと言います。このケースは、父親が父親がなんだか分からなかったことがことの発端になっていたのです。「父親とは何ぞや」を理解しそして気持ちに落とし込むこのようなセラピーを続けることで本物の父親になったのです。思いがあるなら幾つになっても考え方・捉え方を変わることができるのです。


「気持ちの持ちよう」って言いますね、その通りだと思います。「無から有」ということも私はよくセラピー中に言いますが、思いもよらない変様もあります、絡み合った糸がほぐれたようです。

2011年01月14日

セラピーの感想です

初めてセラピーを受ける人と話しをしていると、何時も私が初めてセラピーを受けた時のことを思い出します。セラピーというものがなんだか分からずとっても緊張していたことと上手に話の内容が理解されるように話すことが出来るだろうか?と思っていたものです。それは多分常にどんな話し方をしても理解されない日々だったからです。初回のセラピーで初めて理解者に出会えたと思いたことがなにより嬉しかったことも印象に残っています。


私が感じた初回のセラピーの感動を知って欲しいと思いながら私もセラピーをしています、共鳴・共感される嬉しさは、生きるエネルギーになるのを実感したのもこの時でした。

2011年01月15日

親の責任忘れないでね

子供を世に送り出す(出産)、人間の子供は、オールOK!で最初から育てても18歳まで親の力を借りなければ生きることが出来ませんね。また親は、子供を自立させる義務があります。何故か産んだ責任を忘れてしまっているのではないかと感じることが多々あります。産んだからには社会に送り出す、無理やり放り出すのではなく、新しい世界(社会)に希望を持ちながら出、安定するのを見届けて親の役目は終了します。子供がつまずいていたら、社会に出ることが出来ますか?子供の状態を直視してください、直視することが出来たなら子供にとって何をしてあげるべきかが分かりますよね。


子供を幸せにしてあげるのが親です、子供に幸せにしてもらうなんて思ってはいけませんよ。子供の幸せが親の幸せですよね。

2011年01月16日

治しましょう

病人を抱えて、大学病院の診療内科に行きうつ病と診断され、色々な症状に合わせてのお薬を頂く。何故かそんな方法しかないのかしら?と思ったのが18年前のことでした。納得がいかないので今度はメンタルクリニック(病院なので同じでした)、そして精神病院と行き、私はここでここの先生と喧嘩らしきものになってしまいました。私も求めている完治は、この方法では得ることができないと思ったのがきっかけで精神分析への入り口にたどり着くことが出来ました。私は、看護人なのである意味とっても責任の重い立場になっていました。


何故症状を抑えることを治療と思ってしまうのか、確かにあまりにも酷い身体症状になっている時には、薬で和らげることも必要ですが、それを治療とは思わないで、治す方法を考えてくださいね。

2011年01月17日

望みは何?

願いがあるなら鮮明にイメージすることではないでしょうか、昨日のセラピー日記での「治す」の私のイメージは、社会復帰をする、その社会復帰の内容が、病気になる前と同じ、それなりの責任あるポストにもどることでした。何故か一度うつ病になってしまうと、現役復帰は不可能であると、断言されていたようですがそれを鵜呑みにはできなかったのです。18年前は、精神分析のことは何も知ら無かったのですが今は、あの時に精神分析に出会えたことが奇跡に思えます。願いは、叶うものです。


思いは、叶うものです、何を願いますか?何を手にしたいですか?その思いは、自分の努力で捕まえるのです、決して辛くはなく楽しみながら努力できるはずですよ。

2011年01月18日

自分自身の人生です

今どきと思うような考え方をする20歳代前半の女性です、親から早くしっかり仕事をしなさいとか、圧力をかけられるよなメッセージもないのに、「親に心配や迷惑をかけたくないから、何でも良いから仕事をしたい。」と優等生発言を聞きました。仕事に対する動機が不順です。たまたま、良い仕事に就けるかもしれませんが、この考え方で仕事に就いたらほとんどの場合、長続きは無理でしょうね。自分基準にしないといけないのですが、自分を自己の中心に置く意味が分かっていません。

なにもかも両親・祖父母に気に入られるようにと生きてきています、自分の中に入っている他人の思考を追い出さなければいけないのですが、そこで自分の空っぽをみることに抵抗するのですよね。

2011年01月20日

肯定してね

母親が娘(30歳代前半)に八つ当たり、ストレス解消のために虐待をしてしまいました、ついでに否定の言葉を浴びせかけられて子供時代を過ごしたことで何事にも自信を持つことが出来ない、マイナス思考の女性になってしまいました。人に会うことで、自信の無さを隠すことでエネルギーを消耗してしまうのです。人に会うことがストレスになるのなら会わなければ良いと思うのですが、弱い精神の持ち主は、誘われたら嫌と思っても会うのです。


思っていることと行動を一致させることは、承認されて育った子は、ごく普通に持つことができます、一致感だけでなく承認されてる子は、色々なことを苦痛なく手に入れることができるのですよ。

自分の生きる道を進んでくださいね

人間関係のトラブルで大好きだったはずの仕事が大嫌いになってしまう。こんなことが人間関係のトラブルで起こります。どんなことも人間関係の中で成り立っているのが人間社会で生きることです。そしてこの人間との関わりの中で生きていけることが健康であるとされています。なぜかクライアントの話の内容が連鎖します、同じように全てを捨ててしまいたくなると言います。今まで積み上げてきた大切なものにも価値を感じなくなってしまうほど、人間関係のトラブルはダメージを与えます。

他人に自分の人生を壊されてしまうことも沢山あります、自分の人生を守る力を持つことができるようになるのもセラピーなのですよ。

2011年01月21日

イメージは大切ですよ

漠然ではなく、極力鮮明なイメージを持つ、プラスにポジティッブにですよ、以前セラピー中に言葉遊びをするように否定的な内容を肯定文に変えてみることをしたのです。何故か、否定的な言葉になってしまう、そして素直にそのままの言葉で理解しない、その言葉には裏があるのではないかと思ってしまうことが習慣になっているのです、その疑ってしまう習慣は、母の発言と行動にズレを感じてきた結果なのです。勝手な母の思い込みに振り回せてていたのですが、そこを母に指摘し母の納得を得ることができるようになってきました。


粘り強く母に向かうことが出来るようになり、それなりに自分の求める物を手にすることが出来るようになったのです、彼(20歳代後半)が母との関係の持ち方の明確さがかたちになってきています。

2011年01月22日

巣立つ姿みたいですね

子供のことを良く知ってください、好きなこと・嫌いなこと・上手にできること・苦手なこといろいろな角度からみてあげてください、好きなこと・上手に出来ることを優先するようにしてくだい、嫌いなこと・苦手なことは、自信をなくすことしか学習できませんよ。自信を持つ感覚から学習させてあげてください。その自信を持っていることが、やり遂げることに繋がります。親が子供をどう育てるかで問題を解決出来る強い子になるかつぶされてしまう弱い子になるか決まってしまいます。


育った環境で強い心を持つことができます、社会に出ることを楽しくしてあげることも親のすべきことと思っていたなら実現しますよ。

2011年01月23日

育て上げてね

4人の子供(長男小6・末っ子生後6ヶ月)がいるお父さんが子供を大学に行かせることは経済的に出来ないと言うのです。この父親は大学を出ています、大学に行って大学に行くことに意味を持つことが出来なかったのか、理由は聞いていないのですが親の勝手で子供の将来を決めることは出来ません、子供が大学に行って勉強がしたいと言ったら叶えることが親の責任です。4人の子供に責任を持って育てることですよね。子供が好きだから、で子供を産むそんな軽い考えで子供を産むことを決めないでください。


人間の子供は、18歳までが子育てなのです、0歳児の世話とは当然違った世話行動になりますが18歳までは、子育てと思っていてくださいね。

2011年01月24日

実現させましょう

常に母が見本だと言っていますね、母自身が自分を肯定しなければ、子供に肯定をするってことを伝えることは出来ませんよ。知っていることしか教えることは出来ないのです、感覚的なことも母を通して学ぶのです、食べることで立派な体を創ることは出来ますが、精神に関して自然に成長することはないのです、人間(母)との関わりで育つのです。精神のすばらしいことは、幾つになっても育て直す・成長したいと思う気持ちがあれば成長し続けることができるのです。


諦めることは無しですよ、夢を手にすることを考えてくださいね、家庭内が荒れていたら平和な日々をしっかりイメージすることで、言動は変わり、そして夢が叶いますよ。

2011年01月25日

前向きです

珍しく1時間半の停電になった時のことです、5歳の長男が父親に向かって「僕と弟とかあちゃんを守れよな。」とまた父親が泊まりの出張の時に母親に向かって「僕と弟を守れよな。」と言ったそうです。お母さんは、自分の創りたい家族イメージを手に入れようとしています、この長男の言葉は、母親の望んでいたことが言葉としての表れです。自分の育った環境は、親子関係も姉妹関係も苦しいものであったと言いますでも何が良いのかは分からないとセラピーをしながら健康な家族創りをしているのです。


どんな関係になりたいかイメージ出来ていますか?100%分からないからの家庭創りです、知っていくことで彼女の家族のありかたが見えてきているのです、子供の言葉が証明していますね。

2011年01月27日

子供の望みを聴いてね

なかなか自分を肯定することが出来ません、何故肯定することが出来ないか?どうしたら肯定することが出来るか?自己肯定できる人にしたら、肯定出来ないことが不思議に思えるでしょうね。肯定が出来ない訳を探す。親の生きる基準「世間体」が子供を肯定することが出来なくなってしまったことが原因です。親が子供を肯定していなければ、子供は自分自身を肯定できないのです。世間体・一般常識の考えでいると子供の訴えを受けとめることが出来ません。


基準は、子供の幸せは何?と思うことですよ、子供に幸せになって欲しいと思っていたら、子供が自己否定することはないのです、ちょっとした考え方のズレが長期にわたり子供を苦しめることにもならなかったのです。

2011年01月28日

正しく聴く!ですよ

親が子供時代良い子としての位置をキープし続ける、そしてそれを子供に望む、勝手な思いを子供に押し付ける。問題が起きた時に一般常識からの答えを出していることに疑問をもてません、そこで子供が苦しんでいることに気がつきません。子供は、母親に自分の気持ちを理解されていないと言い続けているのです、子供(自分)に対する母親の考え方を変えて欲しいと訴えているのに理解されないのです。母親は、親の支配下から出たことがありません、支配下にいることに疑問を持つことも出来ないほど強力な支配に囲まれていたのです。


子供が母親に不平不満をいうことに母親は、戸惑いを感じる、そして戸惑いに捕らわれてしまっているのです。子供の言葉を意味のない基準で変換しないで下さいね。

2011年01月30日

信じて!

家族の一人が健康を損ねた時に他の家族は、傷ついている家族をどうのように母(妻)が世話をするかみています、その時にもし世話をして欲しい当事者だったらと考えます。もし見棄てた場合は、母を信頼できない、何時見棄てられてしまうか分からないと感じてしまうのです。母(妻)は、見棄てたことを正当化するために色々な理由をつけるでしょうが、やはり結果は見棄ててしなう母(妻)となります。「先が見えない!」この不安と辛さがつきまといますが。

正しい世話行動は、必ず良い結果で終わることが出来るのです、そして今まで知らなかった幸せを手にすることが出来るのです。

2011年01月31日

何処に向かうのかな

子供の幸せは?親の決めたレールを歩く、それが子供の幸せと思う、それは子供の幸せではなく、親の自己満足ですよね。決断力を持つ、目標を持てる、行動力がある、自分自身を承認する、etc出来る子に育てる。親がしたかったことを子供が実現する。これは違いますよね、メッセージの意味がずれています。根底に子供の幸せは何?と思いながら、子供と向き合っていると子供が向かいたい方向が見えてきますよ。


親は子供の応援団です、子供に寄り添っていたら、今子供に何が必要なのか、励ますことなのか、ゆっくり休憩をとることなのか、的確に与えてあげることができます。

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